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2006年3月 2日 (木)

踊りネタ(その2)

「韻を踏む」

詩文で、同一もしくは類似の響きをもつ言葉を、一定の間隔あるいは一定の位置に並べること。

基礎の足をやっているときに先生がいった言葉です。。。

私なりに解釈すると「間をとりながらリズムをとる」ということなのかな。。。

「音の間に空気を入れる」これもよく言われることなんですが、

基礎の足は本当に大切です。。

やればやるほど身になります。。

:::先生のレッスンは哲学的でしょ(哲学的であり文学的なのです):::::

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